Throk

DEVELOPER PRICING

Threads API・MCPは、月間クレジットで選ぶ。

4プランすべてで全APIエンドポイントを利用できます。違いは月間クレジットとWebhook。API Liteは月額US$30、15,000クレジットから。

プラン比較

エンドポイントは同じ。違いは利用量。

どのプランも全APIエンドポイントを含み、違うのは月間クレジット数だけです。クレジットは購入日から1か月間有効で、使い切らなくても翌期に繰り越されません。

API Lite

US$30/月

15,000 クレジット / 月

全APIエンドポイント

プランを選ぶ

API Standard

US$100/月

100,000 クレジット / 月

全APIエンドポイント・Webhook通知

プランを選ぶ

API Plus

おすすめ

US$500/月

1,000,000 クレジット / 月

全APIエンドポイント・Webhook通知

プランを選ぶ

API Premium

US$2,500/月

6,000,000 クレジット / 月

全APIエンドポイント・Webhook通知

プランを選ぶ

クレジットの追加購入

API Standard 以上のプランでは、プランのレートでいつでもクレジットを買い切りで追加購入できます。追加分は現在の請求サイクル内でのみ有効で、サイクル終了時にリセットされます。未使用分の繰り越し・返金はありません。

  • API Standard

    US$10/ 10,000 クレジット

  • API Plus

    US$5/ 10,000 クレジット

  • API Premium

    US$4/ 10,000 クレジット

APIアクセスに無料枠はありません。もっとクレジットが必要なときは、上位プランへのアップグレードか、プランのレートでのクレジット追加購入をご利用ください。

2つの料金体系

個人の制作と、API連携。料金は別建てです。

Throkのウェブ版で作業するならウェブ版サブスク。データを自分のプログラムやAIエージェントに接続するなら開発者API。両者はそれぞれ別建てで課金され、クレジットも別管理です。

ウェブ版サブスク

Throkの中で作業する

ランキング、投稿検索、ラダー、AIライティングがひとつのワークスペースに。Freeは毎日100クレジット、ログインしてすぐ使えます。

  • Free / Creator / Creator+
  • app.throk.ai でセルフ契約
  • クレジットはウェブ版機能に使用
ウェブ版サブスク

開発者 API

データを自分のプログラムに接続する

MCPまたはRESTでThreadsデータをClaude、Cursor、自社サービスに接続。無料枠はなく、月間クレジットで課金されます。

  • API Lite から Premium まで
  • developer.throk.ai で開通
  • クレジットはAPI呼び出しに使用

両者のクレジットは共用できません

ウェブ版サブスクのクレジットでAPIは呼び出せず、APIのクレジットもウェブ版では使えません。それぞれ別建てで課金・失効するため、必要な側でそれぞれ開通してください。

接続方法

MCP か REST

AgentにはMCP、サービスにはREST。

01 · THROK MCP

MCP Server

Claude、CursorなどMCP対応クライアントに、コマンド1行で接続。

02 · REST API

REST API

またはRESTを直接叩く

MCPとRESTは、どちらもこの開発者プランとAPIクレジットを使用します。

よくある質問

APIのクレジットはThrokのサブスクと同じですか?
いいえ。開発者プラットフォームには独立したAPIプランとクレジットがあり、ウェブ版のFree/Creator/Creator+サブスクとは完全に別建てで、相互に利用できません。開発者コンソールで別途契約が必要です。
無料枠はありますか?料金は?
APIアクセスに無料枠はありません。プランは月間クレジット数で分かれ、API Lite(月15,000クレジット)からPremium(月6,000,000クレジット)まで、開発者コンソールで購入できます。
クレジットの有効期限は?
クレジットは購入日から1か月間有効で、未使用分は翌期に繰り越されません。もっと必要なときは、上位プランへのアップグレードのほか、プランのレート(API Standard US$10/Plus US$5/Premium US$4・10,000 クレジットあたり)で買い切りの追加購入もできます。追加分は今の請求サイクル終了時にリセットされます。
MCPとREST、どちらを使う?対応クライアントは?
AIエージェントに使わせるならMCP。Claude、Cursorなどに対応し、コマンド1行で接続できます。自分のサービスから直接呼ぶならREST。すべての機能は両方でカバーされます。

必要なクレジットを選び、AgentにThreadsを調べさせる。

開発者コンソールでプランを選べば接続を始められます。